株式会社ファーストブリッジは、優良老人ホームを無料で紹介する「シニアホームの窓口ナビ」をはじめ、施設紹介から運営コンサルティングまでトータルでサポートしております!

シニアホームの窓口

シニアホームの窓口とは

わたしたちは、優良老人ホームの紹介サービスを無料でご提供させていただいております。
専門知識を持ったコーディネーターが、ご入居者様おひとりおひとりに合った老人ホーム探しをお手伝いいたします。また、ご相談をいただいたご家族やご本人様には、当社オリジナルの資料を用いて老人ホームの概要などを丁寧にご説明させていただいております。
わたしたちは、顔の見える相談にこだわりを持ち、最善の老人ホームをご提案させていただいているため、来社相談はもちろん、出張相談・見学同行も承っております。

Q.相談が無料なのはどうして?

A.手数料は、老人ホームの運営者からいただいているためです。

相談無料

シニアホームの窓口は、老人ホームの運営会社から業務費用や広告宣伝費などの手数料をいただいて運営しております。そのため、お客様から相談料を頂くことはありません。
運営会社との資本関係はなく、公平公正な立場でお客様をサポートいたします。

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お客様に最善の老人ホームをご紹介する3つのお約束

  • 常にお客様の立場に
    立って考える

  • 顔の見える相談にこだわり、
    頂いたご相談は
    必ず答えを導き出す

  • お客様の利益・満足度を
    最優先に考える

わたしたちは、最後まで責任を持ってご対応させていただきます。どうぞ、ご安心してご相談ください。

シニアホームの窓口が選ばれる3つの理由

  • 1.お顔の見える相談を重視

    わたしたちは、お顔の見える相談を重視しております。ほとんどの方が老人ホームを探すのは初めてです。
    「自分で調べたけどわからないことが増えるばかりで不安」というお声もよく聞きます。まずはお客様からのご質問やご不明なことにお答えいたします。
    その後、ゆっくりとお客様のことをお教えください。お力になります。

  • 2.コーディネーターの質が高い

    わたしたちは、コーディネーターの質が最も重要だと考えております。
    毎月2回のマナー研修と毎週の勉強会を実施し、独自の基準を設けて専門知識とマナーの研鑽に励んでおります。

  • 3.経験豊富なコーディネーターが在籍

    経験豊富なコーディネーターが必ず答えを導き出します。
    おひとりで悩まないでください。認知症、看護・医療、リハビリ、精神疾患、緊急対応、ターミナルケア、生活保護、身元保証など、どんなご相談でもご相談ください。

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施設選びの基礎知識

一言に老人ホーム・介護施設と言っても実は様々な種類があります。施設の種類や特徴をきちんと理解し、ご希望やご要望に合う老人ホームを探しましょう!

介護付有料老人ホーム

各都道府県から介護保険の「特定施設入居者生活介護」の認定を受け、サービスを包括的に提供する老人ホームのことをいいます。

こんな方におすすめ!

  • 要介護以上の介護認定を受けている方
  • 常時ケアが必要な方
  • 恒常的な介護サービスが必要な方
  • 一人暮らしが不安な方
  • いろいろな方と過ごされるのが好きな方
  • メリハリのある生活が好きな方

住宅型有料老人ホーム、サービス付き高齢者向け住宅

住宅型有料老人ホームは「厚生労働省」が管轄している老人ホームを指し、サービス付き高齢者向け住宅サ高住は「国土交通省」が管轄している老人ホームを指します。名称と基づく法が異なる以外は変わりはありません。ただ、それぞれのホームでの介護サービスの提供方法が異なりますので、サービスの提供方法を理解する必要があります。
弊社では、独自に提供形態を3種類に分類してご説明します。

提供形態1:「自立型」

居室内にお風呂が付いている点が特徴です。
お風呂場が最も介護事故が起こりやすい場所でそれをあえてつけているという点から自立型と称しています。

こんな方におすすめ!

  • 要介護認定を受けていないがご自宅での生活が不安な方
  • 要支援1から要介護2くらいまでの方で排泄介助が必要ない方
  • ご自宅と変わりない生活がしたい方

提供形態2:「在宅介護サービス併設型」

居宅介護支援、訪問介護、訪問看護事業所などが併設されている点から在宅介護サービス併設型と称しています。

こんな方におすすめ!

  • お気に入りのデイサービスに通いたい方
  • 排泄介助や認知症などの随時対応が必要な方
  • 要介護認定は高いが、介護サービスを点数一杯に使わない方

提供形態3:「施設介護サービス併設型」

デイサービス、小規模多機能が併設されており、デイサービスのご利用を基本としていることが特徴です。

こんな方におすすめ!

  • 常に見守りが必要な方
  • デイサービス(7〜9時間)必須でよい方

地域密着型サービス

要介護者が住み慣れた自宅や地域での生活が継続できるための介護サービスです。その市区町村の住民だけが受けることができます。

グループホーム

入浴、排泄、食事等の介護その他の日常生活上の世話及び機能訓練がうけられる、要介護者で認知症の方が共同生活を送る住居です。

こんな方におすすめ!

  • 軽度の認知症の方
  • 認知症は患っているが、ADL(日常生活動作)の状態が良い方
  • レビー小体型認知症の方。(こちらについては賛否がございます。)

高齢者住宅

自称高齢者向け住宅のお住まいです。介護施設は基本的に「許認可制」もしくは「登録制」となっておりますが、そのどちらにも属さない住宅のことです。シニアホームの窓口では、有料老人ホームとしてのご登録がないお住まいのご紹介は行っておりません。自己責任のもとでご検討ください。

介護保険施設

介護保険上の施設サービスを提供する施設のことを言います。介護保険三施設と呼ばれることもあります。三施設についてご紹介します。

提供形態1:「特別養護老人ホーム」

日常生活の介護や機能訓練、レクリエーションなどを中心に介護サービスを提供する施設で、要介護度が高い方や介護が必要で自宅での生活が困難な方が利用します。

こんな方におすすめ!

  • 医療依存は少なく、在宅での生活を続けながら順番が来るのを待てる方

提供形態2:「介護老人保健施設」

病状は安定し病院から退院はできるが一定の介護とリハビリが必要で、自宅生活が困難な要介護者がリハビリを中心として在宅復帰を目指す中間施設です。
要介護1以上の認定が必要です。

こんな方におすすめ!

  • 一時的に筋力低下があるがリハビリを行えば、安全にご自宅に戻り在宅生活が可能な方

提供形態3:「介護療養型医療施設」

慢性疾患を有し、長期の療養が必要な方のために、介護職員が配置された医療機関(施設)です。要介護1以上の認定が必要です。

こんな方におすすめ!

  • 寝たきりの方で慢性的な医療行為が必要な方

施設選びのポイント

老人ホームというと、どうしてもマイナスのイメージを持たれている方も多くいると思いますが、現状運営されている多くの老人ホーム昔の悪いイメージとはかけ離れた素晴らしいところがたくさんあります。
2000年 介護保険法の施行により、老人ホームを取り巻く環境はかなり変化致しました。もちろんご自宅の生活が一番だと思います。しかし、何かの事情でご自宅での生活が難しくなったとき、将来の不安を解消するためなどに、ご検討をお勧めします。老人ホームでの生活はとても恵まれており有意義な生活をお送り頂くことが可能となります。
老人ホームの選び方として、インターネットなどで情報を集めパンフレットを収集し、見学に行ったりして探されていると思います。

それではどのようにしてご入居希望者様に適した老人ホームを見つければよいかを順を追ってご説明して参ります。

  • POINT1.老人ホームの種類を絞る

    まずは入居可能な様々な施設の中からそれぞれの特徴を理解し、ご入居者様に適した老人ホームを選別し絞ることから検討します。老人ホーム、介護施設にはそれぞれの特徴や役割があります。入居者様の介護度やご状態により適した施設を選ぶということは非常に重要なこととなります。

    代表的な施設

    • 介護付有料老人ホーム
    • 特別養護老人ホーム(特養)
    • 住宅型有料老人ホーム
    • 介護老人保健施設(老健)
    • サービス付高齢向け高齢者住宅
    • 介護療養型医療施設
    • グループホーム
  • POINT2.利用料金を確認する

    それぞれの各施設で価格帯の高い施設から価格の抑えられた施設まで価格設定は幅広くあります。入居時にお支払いする金額や月々にかかる金額を把握し、無理のない入居計画を立てましょう。

  • POINT3.地域を選ぶ

    場所に関していえば、マンションなどの不動産物件と価格のイメージは似ています。土地の価格やお家賃と同じように都心部や交通の便が良いところはお値段が高くなり、都心部から離れることによってお値段は下がっていきます。ご家族が通われる頻度、通院する病院、ご本人の住みやすい環境などを考慮した上で検討する必要があります。

  • POINT4.サポート力を知る

    ポイント1で記載している各施設は、全て行政の許認可を受け、行政の指導の下に運営されている施設です。各施設の種類ごとの最低限の基準サービスは提供されています。
    その上で施設の種類による専門分野の役割ではなく、それぞれの施設の取組みとして各サービスで力を入れている分野があります。

  • POINT5.特徴で選ぶ

    ご入居者様に施設の生活を楽しんでいただくために、運営会社の強みや特長があります。

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